| 天然 Ra 砂礫 |
α線 約 500cpm
β線 約4000cpm
γ線 約 800cpm |
パウダ−固化 0.5g
ホルダ−に収容 |
| 測定ベ−ス |
検出端 プリアンプ固定
試料スライド 1〜80mm |
60×310×12t
試料台及固定サドル |
| Al 吸収板 |
12、25、50、100μ |
ホルダ−付 計4枚 |
| 手作り用活性炭 |
φ26 ホルダ−に塗布 |
ホルダ−付 計3枚 |
| βワイヤ |
BM-147 |
β線 225KeV |
約 9000cpm ホルダ−付 |
トリウム系
天然砂礫 |
TH-220 |
α、β、γ線 |
パウダ− 20g |
手作り用
天然Ra 砂礫 |
KRA-5 |
0.3g × 5連 |
パウダ−固化
ホルダ−収容 |
手作り用
活性炭板 |
KC-5 |
φ26ホルダ−塗布 |
ホルダ−寸法
64×30×5t |
- 天然Ra砂礫より放射するラドンの吸着性を利用して、セカンドソ−スを作ってみる
- 天然Ra砂礫より放射するα、β、γ線を分離して計測する
- Ra 砂礫又はβワイヤを試料としてβ線のAl吸収実験
- Ra礫又はβワイヤを試料としてβ線がマグネットで容易に曲げられる事を証明する
- γ線のバックグラウンドや花崗岩、大理石、etc からもγ線が放出されている事を観察する
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