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オプトシリウス株式会社

オプトシリウス株式会社
〒115-0055
東京都北区赤羽西1-2-14 MYビル3F
TEL.03-5963-6377 FAX.03-5963-6388

オプトシリウス株式会社は光・電子部品および分光器を取り扱う技術商社です。
当社のスタッフはこの分野における豊富な知識との経験をもっており、お客様のご要求に応じて、
世界の最先端の商品を紹介いたします。
特に分光分野においては、小型分光器のパイオニアで、世界No.1シェアーを持つ、オーシャン
オプティクス社の製品を取り扱っております。


Ocean Optics Inc.
高分解能
超小型
低価格
簡単USB接続

ファイバーマルチチャンネル分光システム

オーシャンオプティクス社の分光器は超小型、低価格、使い易さにより 紫外、可視、近赤外領域の分光測定、
組込みアプリケーションに最適です。
また、光ファイバー、光源、積分球などの様々なアクセサリもご用意致しております。





USB2000+:紫外・可視・近赤外 高速データ取得
検知波長領域:200〜1100nm ,2048素子CCD
積算時間:1msec〜65sec  A/Dコンバータ16bit,USB2.0対応


USB4000 :紫外・可視・近赤外
検知波長領域:200〜1100nm ,3648素子CCD
積算時間:10usec〜65sec  A/Dコンバータ16bit,USB2.0対応


HR4000:超高分解能紫外・可視・近赤外
検知波長領域:200〜1100nm ,3648素子CCD
積算時間:10usec〜 A/Dコンバータ14bit ,USB2.0対応

NIR512,256:近赤外分光器
NIR512検知波長領域:900〜1700nm ,512素子InGaAs
NIR256検知波長領域:900〜2500nm ,256素子InGaAs
積算時間:1msec〜3sec A/Dコンバータ14bit

QE65000:超高感度分光器 温度制御付 紫外・可視・近赤外
検知波長領域:200〜1100nm , 裏面入射型1024 x 58素子CCD
積算時間:7msec〜10min A/Dコンバータ16bit

MAYA2000/MAYA2000PRO: 高感度分光器  紫外・可視・近赤外
検知波長領域:200〜1100nm ,裏面入射型2080 x 20素子CCD
積算時間:17msec〜10sec A/Dコンバータ16bit

Jaz :モジュール型 紫外・可視・近赤外
検知波長領域:200〜1100nm , 2048 CCD
小型有機ELモニタ、CPU、Ethernet、メモリ、バッテリ
光源モジュールが搭載可能でスタンドアローン測定が可能

SpectraSuite:スペクトル表示ソフト
複数分光器の同時表示、色測定(光源及び物体色)、半値幅モニタ
濃度測定、放射照度、透過率、反射率、日本語対応可能
Windows,Mac-OS,Linux対応

主な測定アプリケーション
透過測定、反射測定、溶液・ガスの吸光測定、
酸素濃度測定、phセンサー、蛍光測定、ラマン分光、
レーザーブレークダウン分光(LIBS)など


モジュール型QEラマン分光システム

ラマンのような微弱光のアプリケーションに適合した冷却CCDを使った、
高S/N、高感度分光器QE65000の採用で、さらに高感度、低ノイズ
ラマン分光測定を実現可能です。
励起用レーザー532nmまたは785nmと各種ラマンプローブ、NIST準拠
ラマン標準試料が用意されています。
ラマン分光法は物質の化学組成の同定や分子構造の解析用として大変
有効な分析法で、次のような利点があります。
  • 高速測定が可能(5-30秒)
  • ガラス、プラスチック越しでサンプル測定が可能
  • 非破壊検査


レーザー励起ブレークダウン分光システム LIBS25000+/LAMPS

レーザーによりサンプルをプラズマ状態にし,その発光スペクトルから
元素分析を行ないます。
またオプションのマイクロ波モジュールを使えばプラズマ状態を安定させる
ことが可能で高感度の元素分析が可能です。
  • 小型、携帯(MP-LIBS)が可能
  • 低価格
  • わずらわしい測定サンプルの準備(前処理)が不要
  • リアルタイム測定が可能
  • 幅広い波長範囲
  • ジュール選択で様々な構成が可能
  • 分光器LIBS2500+のみの販売も可能


WILKS ENTERPRISE,Inc.

InfraSpec VFA-IR小型赤外分光器

現場でのIR分析に小型で使いやすい新しいコンセプトの赤外分光器を低価格で提案します。
FT-IRでは不可能な生産ラインや野外で測定を可能にした、革新的な赤外分光器です。
ATRプレート型と透過型のタイプが用意されています。





植物性油脂内のトランス型脂肪酸での吸光度測定
測定波長 2.5-5um (VFA-IR128-5)
5.5-11um(VFA-IR128-1)
7-14um (VFA-IR128-14)
小型 サイズ 125 x 75 x 37 mm
重 量 1.5kg
可動部品がなく信頼性が高い
赤外光の光路が大気に曝されない
液体、粉体、フィルム、固体などのサンプルが測定可能
サンプルの前処理が不要
バッテリー稼動でどこでも使用可能
低価格


用途は、プロセス管理システム、品質管理、物質の同定、
環境調査など下記の様な分野です。

ワインなどのアルコール度検査
食品の栄養素分析(水分、脂質など)
薬品原材料の同定、品質管理


DIAS Infrared Systems

ディアス社 各種赤外ディテクタ

ディアス社は焦電型ディテクタと赤外カメラを製造開発するメーカです。
最新のイオンビームテクノロジーを使うことで赤外光を高感度で低ノイズを実現しております。
ディテクタの表面に特定のフィルタを装着することで様々な分光感度特性を持たせることが可能です。

  • 検出波長範囲:1.5-25μm(666-400cm-1)
  • 非冷却パイロ素子
  • タンタルサン酸リチュウム
  • 高感度/低ノイズ
  • 各種タイプの素子を用意
    −シングル/マルチタイプ
    −128/256素子リニアアレイタイプ
    −モジュールタイプ
    −ファイバー付ディテクタ

オプトシリウス株式会社
e-mail: sales@optosirius.co.jp http://www.optosirius.co.jp
〒115-0055 東京都北区赤羽西1-2-14 MYビル3F TEL 03-5963-6377 FAX 03-5963-6388
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