走査型プローブ顕微鏡(
SPM)は固体表面の高分解能観測手段として、広く活用されるようになっています。
ユニソクは走査型プローブ顕微鏡をはじめとした表面分析装置・・・超高真空極低温走査型プローブ顕微鏡(
SPM)、原子間力顕微鏡(
AFM)、高速分光測定装置、ストップトフロー、ラピッドスキャン等を製造販売しており、国内外の大学、研究機関での各種の基礎研究および応用研究など研究目的に合わせて広範囲のニーズに対応できるシステムを準備しております。極低温(
ULT)(500mK以下)、強磁場中(7テスラ)で観測可能な機種もございます。